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とらドラ!もついに完結。
アニメの方はまだやってますが、小説の方はここでいったん終わり。



ネタバレありです!
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間違えて画像いくつか消しちまったorz
消えてるところは想像してください、ってか思い出して下さい。泣


無題

「ついについたぜスキー場。・・・それにしてもウエアが・・・
 ・・・しかしこんな板の上に乗って雪の上を滑ってなにが楽しいんだか。」
「同感よ。ほんとにつまらないわ・・・」
「ソリ、だもんなお前・・・それにしても春田のくせに生意気な・・・」

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「あーあ。こっちも祐作がニブすぎるから・・・
 あんた、それどうにかならないの?」

「だからはっきり言わないとわからないと言ってるだろう。」
「・・・ほとんど暴力だよ、それ」

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「・・・」「・・・」
「なんかみんな元気ないよ?
 ・・・あれ、高っちゃんどこ行くの?」

「・・・いや、ちょっと・・・」

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「あぁ、これは大河にもらったんだよ。大事なものだから取っとけって。
 かわいいよねーこれ。・・・ってあれ高須君どこ行くの?ねえってば。」

「・・・いや、なんでもない、大丈夫、だから。」

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「どーしたの?」
「かくかくしかじかで・・・」
「あの櫛枝!?」
「・・・よし、討ち入りだっ!」

キャプチャ

「ちょっと湿ったタオルが・・・」
「・・・やめとけって。」

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「んーんっ!」
「頼む!ほんとに頼む!落ち着いてくれ!まじで頼む!まじで!」

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「あたしの何がわかるって言うのさ!」
「・・・ほんと、、イイ面の皮してる。」
タンスの中一同「・・・」
「もうやめなって!」

tgsbh.jpg

「高須君がフラレたのあたしのせいかも・・・」
ドンッ
「絶対わざとだ!昨日のことまだ怒ってるんでしょ?いま高須君と話してたからでしょ?」
「はぁ?下手に出てたら調子乗んじゃねえ!」
「お、おい・・・」

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ボカッ、バキッ
「顔はやめろよ怪力!」
「てめえは女優じゃねえだろーが!」
ふわっ・・・
「あっ・・・」

「・・・大河がいねえ・・・」

ufhkifuhkfhuk.jpg

「私、もう一度見に行ってみる!」「俺も!」「ちくしょう、俺も!」
「こっちに落ちた跡が!」「・・・俺が行く。」

「大河!」
「りゅう・・・(コツッ)北村君?・・・こんな時に助けてくれるのは竜児だと思ってた・・・ごめんね」
『・・・ゴーグルをメガネと勘違いしてるのか・・・でも今はそんな事言ってられねえ。早く引き返さないと。』
「・・・失恋大明神ご利益ないね・・・だって、どうしたってこの気持ちは消えないんだもん・・・どうしたって、竜児のことが好きなんだもん・・・」

追記へ。
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──元旦。
神社にて大河は北村に遭遇。
竜児はあのあとインフルにやられたらしい。よっぽどショックだったんだろうな・・・
そしていきなり北村を拝みだす大河。・・・北村ってなんだっけ?
そしてそのお願いの内容はなんと・・・!


ここでOP。
今回はセリフ少なめでいきたいと思います。セリフだらけだと時間が異常にかかるんですよ・・・
キャラ毎の色や漢字の変換、句読点なども原作を見ながら打ってるんで・・ところどころ『、』や『…』の使い方がおかしくない?と感じていたらそのせいです。・・・全部自己満足なんですが。
まぁその分集中力(?)も持続するんで追記にたくさん書いていきたいと思います。


そして始業式前日。
竜児は結局寝込んだまま冬休みが終わってしまったらしい。
そしてイブのことを思い出して、「フラれたんだよな・・・」と。
そして向かいの窓には大河が。年が明けてから1度も竜児の家に行ってないようだが、その理由が『あんたとみのりんのためよ』らしい。いつも竜児と一緒に居て、誤解しないわけがないと。
竜児は単に自分が好かれてなかっただけじゃないのか?と言うが大河は実乃梨は竜児のことが好きだと言う。でも大河には竜児が必要だと思っているからフったんだと。
そして「あんたこそ、みのりんがあんたのこと好きじゃないって本気で思うの?」と切り返してくる。
それに対して竜児も少しは実乃梨も自分のことを思ってくれてたんじゃないか。という気持ちはあったよう。
「逃げるんじゃない」。そして自立すると宣言する大河。
実乃梨も、このまま大河が自立できて、竜児が実乃梨を思い続ければきっと違う答えを出してくれると。だから『逃げるんじゃない』
それに竜児も了解した様子。でも「いつまでもつことやら・・・」と。
「もつよ。ずっと。」
小さくてよく聞き取れなかった竜児。でも大河もそれを気にしてない様子。そして「おやすみ」と窓を閉じてしまう。
──逃げずに、か。

翌日。
いろいろあって竜児は修学旅行もすっかり忘れていて、泰子にプリント渡される始末。
大丈夫か?・・・ちなみに行先は沖縄もようだが・・・
学校。
実乃梨にあったらまずは挨拶をしようと決心する竜児。
そして下駄箱に行くと、イブの日きぐるみを借りたやつがスーツを返しに来てくれた。きぐるみを返すのも忘れてたようで・・・
そしてそいつからポケットに入りっぱなしだったんだけど。と例の箱が。
でも「これは・・・あの日いらねえもんだったから」と。・・中身は後ほど。
教室。
そこには異常なテンションの能登&春田が。・・春田は変わらないか?
どちらも修学旅行で興奮してるよう。竜児が居ないことに気づくが、それは放っておき、春田が大河に「これ読んでー?」「ち・・・ちんこす・・!」
大笑いする春田。そこには『ちんすこう』と・・・これはセクハラでは?
廊下のロッカーであの箱の中身を見ていた竜児。中身はヘアピンだったんですね。
そこに逃げてきた春田。追って大河も。さっきの『ちんすこう』騒動で追われていたよう。
そしてそのヘアピンをみてそれをつける春田。すると大河がすぐに春田に飛びついて取り返す。
大河にはそれが『誰のため』なのかわかったんですね。しかし春田も大河にほとんど抱きつかれてます。
するとそこにその『誰』が登場。
しかしいきなりの実乃梨の登場で挨拶もせずに「ジュース買ってくる!」と逃げ出してしまった竜児。
それにしても実乃梨は全然いつもと変わらない態度でしたが・・・

そして逃げ出した先の自販機のところで「なんで逃げるんだよ・・俺の大バカ野郎!」と悔やむ?竜児。
「はぁ・・・もういっそ全部燃えてなくなってくれねえかな」

「燃えて、なくなりました!」「え」
なんと!修学旅行先の沖縄のホテルが全焼とのこと。猛抗議する生徒たちだが、黒板に
『 人生思い通りには
   なんねーぞ!  』
と先生からありがたいお言葉が。

帰りに亜美に遭遇。しかし亜美は不機嫌で喧嘩腰。竜児のことを「バカだから嫌い」になったらしい。
そしてそこに大河が!なんと待ち合わせをしていたとのこと!・・・いつの間にそんな中に。
スドバに入る3人。
そこで修学旅行の話を聞き驚く亜美。そして大河が亜美に、修学旅行中には竜児に近づくなと。そしてイブのことも一通り説明して、亜美も少し驚いたようですが、そのあとのセリフが、
「ついに『大怪我』、したわけだ」
そのあと大河は例の持論(竜児・実乃梨両想い説)を展開。来年は文理でクラスが別になるので修学旅行が実乃梨の真意を聞くラストチャンスだと言う。
「わかった?」と言う大河に、「あんたが、それで、本当にいいならね」
そして帰り際、
「・・・『大怪我』したのがあんただけならよかったのにねえ」

帰りにも大河に励まされる竜児。
──大河が、俺を信じてくれてる。それで先に行けなきゃ・・嘘だろ

次の日の朝。交差点。
信号待ちの実乃梨に自分から声をかける竜児。実乃梨の方も一瞬表情が変わるけどいつものように挨拶を返してくれる。
しかしいきなり「捕まえてー!」と。
そして何気なく竜児の手を握る実乃梨。その瞬間顔が赤くなってばっと手を放してしまう。
しかし、「なめんなー!」と言いつつ持つのは制服の袖。
「捕まったヤツが、荷物もちーっ!」と駆け抜けていく大河。
「大河の奴・・・大河の奴・・」と呪うようにつぶやく実乃梨だったが・・・
2人で大河のカバンの持ち手を半分づつ持って登校する2人。仲良く会話しながら。
──そう、先に進むんだ。

下駄箱で亜美に遭遇。挨拶する実乃梨だが、
「・・・なんていうか、あーあ、だねえ。」
と。トゲのある言い方。実乃梨に聞かれてもはぐらかして先に行ってしまう。
・・・亜美と実乃梨の関係は・・・

クラスでは修学旅行の班決め。
そこでみんなの考えてることが。
ちなみに竜児の班は、『竜児・北村・能登・春田・大河・実乃梨・亜美・麻耶・奈々子』の9人。
まず1番わかりやすいのが麻耶。大河と北村が同じ班なのが気に入らないようで。そしてそれに対して能登が文句言うなら他に行けと。こいつは大河と北村をくっつけたいようですから。
ちなみに亜美と実乃梨もそうですが、能登と麻耶の関係もチェック。・・・だんだん険悪なムードが漂っている気が・・・
竜児は実乃梨と一緒になれて、大河は・・・そして亜美は、実乃梨の方をみて・・・

しおり作成のために大河の家に。
そこで竜児も大河が普通に北村と話せていることに気づく。なにがあったんでしょうか。
そして大河に勧められ、実乃梨がいるキッチンへ。
そこで、今の大河が居るのは高須君のおかげ。的なことを言い出す実乃梨。
態度は相変わらずだが、大河の言ってたことは合ってる・・・のか?
お父さんの件があり1年以上大河の家に行ってなかった実乃梨
そして竜児を、「失敗を恐れずに、踏み込んでいったんだからさ。」と褒める。
──そのころリビングでは。
しおり作成中に去年のしおりで『あるもの』を発見してしまった奈々子。次に麻耶が気づいてその次に亜美。
「これは祐作には見せられない(笑)」みたいな発言後、「かえって気になる」と見た先には・・・すみれが!
落ち込む北村大先生。

そこに竜児たちが戻ってきた。
多分キッチンで実乃梨が言ったんでしょう。
修学旅行が楽しみ。だってこのクラスで最後の行事だから。このクラスは楽しかったからすこし寂しいな。
『ずっと、みんなこのままだったらいいのにね』


しかしここで気がつく竜児。
──そうだ。このままなんかじゃダメなんだ。修学旅行中に絶対、櫛枝の本当の気持ちを確かめる。

バス内もしりとりはだいぶカオスな状態ですが・・・

──そうだ。頑張って、イブの夜に遮られた思いを、もう一度伝えるんだ!


続く。
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今回はクリスマスパーティー編最後というわけで。


パーティー当日。PM3:06。
いまだに実乃梨を必死に誘おうとする竜児。しかし相手は留守電で・・・そのとき大河から謎の白い箱を渡され(投げられ)る竜児。
なんとその中身は・・・
とっても高価そうなブラックスーツ。髪もオールバックで竜児はすっかり裏の世界の貴公子!
順番が前後しますが、大河も黒のドレスで顔も化粧をして立派なレディに。

ちなみにスーツは大河父のお下がりらしい。本人はサイズが合わなかったようで。

そして出発前、2人に泰子に最後のプレゼント。
大河には香水、竜児にはお父さんの腕時計!・・ではなくおじいちゃんの。家出したときに金目の物を取れるだけとってきたというが・・・

今の竜児は報われない『お父さん』のもので全身装備。

そして会場に着く2人。
「わかってる?あんたは今夜やるべき事があるんだからね」
「お・・おう」
そしてポケットから電話のときにもあったプレゼントの包装がされた小さな箱を確認するように取り出す竜児。そして決意を固めた表情。

「え?、皆様!本日は失恋大明神企画のクリスマスパーティーにご参加いただき、まことに、ありがとうございます!?」
・・・なぜ、上裸?

「「メリークリスマース!!」」

あほの春田。
そして竜児はなぜかフルーツパンチ係に。「手際の悪さにムラムラした」と言っているが・・・
そしてその途中、赤のショートヘアの女子の後ろ姿を発見するが、
「カオル遅いー」「ゴメーン」
別人。

そして大河と亜美が居ないことに気づく3人(+春田+能登)。
そして急に照明が落ちて、ステージの垂れ幕が上がって、
♪?さあクリスマス一杯の笑顔?
なんと2人はそこで歌っていた。

呆然とする竜児。
「あいつら、いったいいつこんな練習を」
いろんなシーンが流れていき、その中には実乃梨の姿も。自転車を押して切ない表情。
・・・行かなくていいの?

留守電を聞く実乃梨。さっきの竜児のパーティーの誘いの電話だけど・・・
大河の声も入っていて。

ショーのあとなぜかみんなが集合。
そして亜美も「フルーツパンチくださーい。」と。
しかし大河の姿は見つからず。亜美に聞くともう帰ったと。

実乃梨を呼び出して自分は帰ると。サンタを迎える準備をすると。

「なんでそうなるんだ?なんで帰るって」

「さぁ。・・・見たくないものでもあるんじゃない?
「だから忠告したのに。」
「幼稚なおままごとはもうやめた方がいいって。なんでパパ役なんてやってるのって」

なにもわからない竜児をにらみつけて、
「・・・もういい。」
去り際、「・・・わたしの言うことなんて聞いちゃいないんだ・・・」
と呟く。

亜美の去った後、大河の言葉を思い出す竜児。
『エンジェル大河様はみんなの幸せハッピーなクリスマスのためにひと肌も二肌も脱いで、あげくまっぱになったっていい覚悟よ』
──それでいいのか。ほんとうに。
『私もいい子でいてそんな幸せな光景の一部に、クリスマスの街に光る幸福そうな笑顔の一つになりたいの』

そして駆け出す竜児!
──やっぱ、いいわけねぇーだろ!

一人家で大河。
『本当に、本当にそうなの?』『そうだよ。竜児はみのりんが来るのを待ってる。みなりんが来るまで絶対帰らないって。学校に泊まる覚悟だって。』
──ごめんね、みのりん。
でも嫌じゃないんだよね。そんなのわかるよ親友だもん。そうでなくちゃ・・・
「こないなぁ・・サンタさん。やっぱクリスマスだけいい子ぶったって無駄だよね。」
「本当はサンタなんていないんだし。」
──だから、今年も1人。来年も1人。この先もずっと、ずっと、誰にも縋らず・・・1人で

──誰にも縋らず?


・・・ドンドン。ドンドン。
はっ。と目が覚める大河。さっきのままうたた寝していたようで、
「寝室の方から?」
木刀で武装していざ寝室へ。・・・でも寝室の窓って・・・
そして意を決してカーテンを開けるとそこには・・・
「サ・・サンタさん?」
熊のサンタが!しかし隣の家のベランダから落ちそうになってて必死に救出。
「本当にサンタさんなの?」
うなずくくまサンタ。
そして笑い出す大河。そして大はしゃぎ。
そしてサンタにツリーを見てもらい、サンタも親指を立てて。
「サンタさんにツリー褒められた!」
抱きつく大河。そしてそれを抱きしめ返すくまサンタ。そのままぐるぐる回って、
──はぁ!現実なんだね!すごい・・夢が、夢が・・現実になった!ありがとう・・・
「ありがとう・・本当に、ありがとうね竜児。」
「あっ、取るなバカ!」

気づいてたみたい。
そして実乃梨はもうパーティーにつくころかもと大河。しかししりごみする竜児。
「でも、今日はもう・・・格好もこれだし、お前を一人にさせたくないし。」「なーに言ってんだか!私ならもう大丈夫!」
そしてもはや追い出すような勢いで竜児を行かせようとする大河。
「サンタはもう来ちゃったんだから!今年は最後まで『いい子』に徹しなくちゃ。だから『いい子』でいさせてよ。
みのりんをパーティーに行かせるのが私からあんたへの本当のプレゼントなんだから。だからお願い。受け取って。」
「たい・・がっ!」
突き飛ばされる竜児。
「ほらいけグズ犬!」「・・・ありがとな!」
駆け出す竜児。

「はぁー・・・やっと行ったやっと行った。・・!返しそびれちゃった・・めんどくさ」
そこには竜児のマフラーが。そして手に取る大河だが、
ポタポタ・・・
「あれ・・どうして?」
頬を伝って、涙はマフラーへ雨のように・・・

そして気づく大河。
──そうか。私竜児に縋ってたんだ。竜児の優しさに。でも終わりになったんだ。
みのりんはきっと竜児に惹かれてる。竜児もみのりんのことが本当に好きだ。つまり二人は両想いってこと。
そしたら私はもう、竜児の隣にはいられない。竜児の横を歩いちゃいけない。
竜児の傍にいるのは、私じゃない。それが──
「いや・・・なんだ!」

駆け出す大河!自分の本当の思いに気づいて。
本当は竜児が『好き』だった!
泣いて、顔もぐちゃぐちゃで、裸足で。
「りゅうじぃぃーーー!・・りゅうじ・・・」
何度も何度も呼び続ける。

──実乃梨は大河の家に向かっていた。真意を訊き出すために。
そして・・・見てしまった。聞いてしまった。大河の姿、声を。
『推測』が『確信』に変わる・・・

校門でやっちまった。と竜児。
携帯も、プレゼントもスーツの中。「どうすんだよ・・・」
そこに
「それ、いいくまだね。・・・やぁ」実乃梨登場。
「櫛え」「高須君・・・ごめん、ちょっと先に言わせて」
「あのさ・・・覚えてる?夏休みにあーみんの別荘でさ」

夜二人で話したよね。と。UFOがどうとか。そして・・・
「あのね高須君・・・」ニット帽で顔を隠して──
「UFOも幽霊も、やっぱり私には見えなくていい、って思うんだ。・・・見えない方がいいみたい。最近いろいろ考えてね、そう思うように、なったんだ。私は、それを高須君に言いたかった。だから来たんだ」
「言いたいことばっか言って、ごめん。櫛枝は、これで帰ります。」
最後まで表情は見せなかった実乃梨。
「・・・え?マジで?・・・これは・・・失恋?」
・・・どさっ。

ED変わってましたね。続く。
→続きを読む?
竜児「転入してきた、高須竜児です」


これは続きなのでたしか>>90に前スレのウラルが張ってあったような。
簡単に説明すると、夏休み明け、竜児が転入してくる話です。
なかなか面白いです。原作とは違ったルート・・・

今から19話見て感想書きますか。


では。
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