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今回はパソコンで見ました。慰めのコメントどうもでした。

「今日からまた新しい学期が始まりますね?。」


今回はあの悪夢の日から1日(多分)、新学期当日。


「みてください。かなこさん。高等部の制服を着てみたんです。似合いますか?(にっこり)」「うん・・・とっても(ぼたぼた)」
『男でさえなければですがね!』

「はっ。まぁ愚問だったか。このファッションリーダーの祇堂鞠也着こなせん服があろう筈が無いしな。」
(茉)「世間的にはただのオカマですけどね。」


そう・・・百合少女宮前かなこは夢の女子高生活でひょんなことから女装ドS少年祇堂鞠也とおなじ寮の部屋に住むことになってしまったのです。


そして朝食の時間を告げられるかなこ。現在7時20分ごろ。7時30分のお祈りに間に合わないと抜きらしい。
「なんでそれを先に言わないの?もういいよ布団の中で着替えるから。」「なぁんだつまらん」
『何をやってるんだろう私。もう制服のブラウスしわくちゃだよ!おろしたばかりの新品なのに(ぐすっ)やっと編入してきたあこがれの学院だったのに・・』
「──泣いてらっしゃるのかなこさん。」「泣いてません!」「ごめんなさいね少し調子に乗りすぎたみたい。先に部屋を出ますからゆっくり着替えていらしてね・・・」パタン
「居ない・・本当に行っちゃったの?」
『ごめんな・・』「なっ、なによなによ!あんな優しい声で頭なんか撫でちゃって──(かぁぁ)」ぶつぶつ。
そうかなこは男に触られるとじんましんがでちゃうんです。
「うわー!体中がえらい事にー!!」

ここでOP。

かなこを担任に紹介する鞠也。「あなたが宮前教諭の?」『わ、若い。かわいい。』「どうかしましたか?」先生の名前は熊谷芙美、あだ名はくまたん先生らしい。
そして去り際に鞠也が「──バラしたらブチ犯す。」
(くまたん)「どうしたんだい宮前さん」「なんでもないです!バラしません絶対に!」

教室に向かう途中、先生はお母さんの知り合いだったことが判明し、「あの、先生。もしよければ今度おかあさんの事を話して貰えませんか?子供のときに亡くなったのであんまり記憶になくって・・」「いいよ、いつでも訊きにおいで。(にこっ)」

教室。自己紹介で噛むかなこ。
そして、桐奈々美(メガネっ娘)、稲森弓弦(昨日修道館で出会った美少女)、桃井サチ(妹系美少女)らと知り合う。()内はかなこの感想です。

そして新1年生を迎えるためにイベントホールへ。
そこでは鞠也が代表でスピーチを。しかしそこでお腹がなってしまうかなこ!ピーンチ!と思いきや、「失礼致しました。」となぜか鞠也。『あれ、これってもしかして助けてくれた?(ドキン)』
しかし、本人は『労せずして人気アップだな』そんなわけはなかった。
そして高等部生徒会長志木絢璃とどうやら仲が悪そうな鞠也。すれ違いざまお互いに、(絢)「ナイチチ」(鞠)「デカジリ」とののしりあう2人。
そして「なーいしょ」と飴をくれるサチ。「ありがとう」とかなこ。

そして帰りにサチらに誘いを受けるが、演劇部の人たちにも誘いを受けるかなこ。そこに隆顕さまが登場。
どうやら急に部屋を変えられたのが気にかかっていたらしい。そして自分に原因があると思っているようだが、「違いますわ」と鞠也登場。そこでわけのわからない理由を説明するが案外ほんとなのかも・・・隆顕さまはもてもてなので同室の子はいじめられると。でも隆顕にも少し心当たりがあるようなので実は鞠也も知らないだけでほんとなのかもしれない。
「・・石馬(隆顕)さまに責のある事ではありません。けれどどうかわかって下さいませんか?」「でっ、でもね私は・・・」何か言いたげな顔だがしかし鞠也の顔を見て諦める隆顕。『済まないかなこ君。迷惑をかけてしまったね・・・』

理由を聞くと単に鞠也は隆顕が以前から気に入らなかったらしいが・・・そこで心の狭さを指摘される鞠也。
そして生徒会長の悪口の中で小さいころからの知り合いということがわかり「幼なじみとかそういう感じ?・・・あれだったら鞠也が男だってこと知ってるのかな?」
「お前には関係ない」
そして去る鞠也。
『なによ。こっちだってあんたなんかと仲良くする気ないわよ。男キライだし。触られたらじんましん出ちゃうし。やだな。なんだろおかしいな。どうして胸が苦しいんだろう』


そしてかなこは隆顕と仲がいいことをかなり嫉妬されているよう。さっきの演劇部の人たちに(隆顕は演劇部らしい)。


次回からどうなっていくのか?いじめはほんとなのか?今回は原作読んでないんでわかりません!
非常に楽しみです!では!

続く。
今回の見てあらためて真田さんすきになりました。
絶望先生もなぜかまといが好きなのもキャラの性格もですが(ん!?)声もよかったからなんでしょう。
・・・ついに自分も好きな声優とかできてしまったか・・・散々バカにしたオタクにいま・・・


OPですがとても面白かった。ここでもやられるかなこって・・・


で感想ですがだらだら会話文書きすぎで見づらいですよね・・次回からはコンパクトにかきたいなぁ。

今回はアニメ→アニメでやったとこまで原作読むって感じで進めてるんで先は読めません。
でもそこでわかったのが、最後の「許せない」ですが、あれ桐さんじゃないんです。自分でもちょっと違和感は感じてたんですがねー。

隆顕の表情も気になりましたね。


さいごのおまけも笑えた。絶望文学集みたいな・・・あれは原作にあるから違うか・・・

長くなりましたが、
では。
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